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2008年10月03日
沖縄キャラクターのご紹介

久々の投稿だ。
天気も晴れで、マンション7階から、
見渡す限り、視界が広がって気持ちがいい。
さてさて、今回は沖縄のシーサー(沖縄県などでみられる伝説の獣の像。建物の門や屋根、村落の高台などに据え付けられ、家や人、村に災いをもたらす悪霊を追い払う魔除け、幸運招きなどの意味を持つ)と、沖縄産物を掛け合わせたキャラクターの紹介です。
10個制作した。関心をもっていただける方がおられるかどうか、微妙だが、
それはそれとして、
まずは
”ゴーヤーシーサー”→ゴーヤーは、NHK朝の連ドラ「ちゅらさん」で知れ渡りグッズにもなった。
”コーレーグスーシーサー”→コーレーグスーは、朝鮮半島の高句麗(高麗=コーレー)から伝わった薬(グスー)で、唐辛子の一種。
”そばシーサー”→そばは、ご承知の沖縄そばのこと。
”パインシーサー”→パインはそのままパイナップルのこと。
”ポーク卵(たまご)シーサー”→ポーク卵(たまご)は、家庭料理だったのが外食市場に出回り人気メニューのひとつになった。ポークは非常食の缶詰として米軍が持ち込んだもの。
”マンゴーシーサー”→マンゴーはそのまんま。
”古酒(クース)シーサー”→古酒(クース)は、沖縄泡盛を3年以上甕(かめ)で寝かしたお酒。
”三線(サンシン)シーサー”→三線(サンシン)はそのまんまだが、三弦とも表記する。
”島(シマ)ぞうりシーサー”→島(シマ)ぞうりは、ゴム製の安価なぞうり。名入れの文字やイラストを彫りこんで楽しむ人が増えている。
”大太鼓シーサー”→大太鼓はエイサーを踊るときに使う。躍動感あふれるエイサー演舞を、さらに勇壮に盛り上げのに欠かせない。
ということで、
似顔絵キャラクターについて、
関心のある方はココをクリックして覘いてみてください。
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- 膨大な文字情報を短時間で理解
できる - 込み入った情報が全体像と
して把握できる - 複雑な関係が単純化で
きる - 漠然とした考えが明瞭にまと
められる - 複雑な情報をわかりやすく伝えられる
- 情報をイメージの形で伝え
られる
「図で考えると仕事ができる」(久恒啓一氏監修)から










